カッティング用台紙は、はがきやケント紙のように台紙のない紙をカットした際、カット中に切った紙がバラバラにならないようにするために、使用します。 また、はがきなどA4サイズよりちいさな紙もカットすることができます。
カッティング用台紙に印刷されているマス目をROBO Masterにも表示すると、カットする位置がわかりやすくなります。
ROBO Masterの用紙設定ROBO Masterの用紙設定で「カッティング用台紙を使用する」にチェックを入れると、画面にカッティング用台紙のイメージが表示されます。 |
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作図をします。グリッドを目安に作図、レイアウトをします。 |
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用紙のカットCraft ROBOにカッティング用台紙を使って用紙をセットしましょう。 |
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台紙のセパレータを剥がすセパレータを剥がし、粘着面をだしましょう。A4サイズの紙をセットする場合、セパレータはすべて剥がします。 |
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用紙の貼り付け粘着面に用紙を貼り付けます。カッティング用台紙の角に▼と▽が印刷されています。 カットデータを作ったときの用紙の向きが横の場合、 ▼に用紙の角をあわせて貼ります。 カットデータを作ったときの用紙の向きが縦の場合▽に用紙の角をあわせて貼ります。貼り付ける際は、気泡やシワが入らないように注意してください。 |
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ポイント!カッティング用台紙に印刷されているマス目に沿ってまっすぐ、貼り付けてください。専用ソフト「ROBO Master」では、カッティング用台紙に印刷されているマス目を表示させてカット範囲やカット位置の確認ができます。 |
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