画像データの輪郭(アウトライン)を抽出し、カットデータに変換できます。写真をスキャンしてカット線を「自分で描く」必要がありません。
輪郭抽出以外に、描画ツールもありますので、いちから図形やカットラインを作成することもできます。 また、基本図形を選択して配置したり、サイズ変更も可能です。
※ROBO Master PRO は除く。
プリンタで印刷時に文字や図柄と同時に位置あわせマーク(トンボ)を印刷します。そのマーク(トンボ)を読み取って、正確に位置をあわせカットのズレをなくします。 CC300-20にはトンボ読み取り機能はありません。
効率的にダイレクトカットを行う便利機能が装備されています。
ROBO Masterを使ってカッティングフィルムをカットする手順を簡単にご紹介!画像データを元にカットします!
画像データをお手持ちのプリンタで印刷し、カットデータと自動で位置あわせをしてカットします!
カットしたい印刷物をさらにROBO Master上で編集・加工・文字入力!